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業務案内

CASE 02/社長2年生のBさんのケース

CASE02
テキトー決算が原因で銀行から冷たくされた…
税務調査の対象は設立第1期からと聞いたが…
長くお付き合いできる安心のパートナーが欲しい

経営を数年経験すると、金融機関との上手な付き合い方
税務調査の事前対策の必要性が理解できるようになってきます。

うちの事務所に出入りしている金融機関の担当者が言っていました。

「会社を発展させたいから、お金を貸してくれ」と言われても、
あの決算書じゃぁ、こちらとしては貸したくても貸せないですよ…

税理士が作成していない決算書って、こんな評価です。

しっかりした金融機関ほど、話も聞いてくれません。

税務調査のとき、調査官は帳簿の査覧にかなりの時間を費やします。

調査官は、まず会社の取引を帳簿から把握しようとしているからです。

このときに、会計処理の誤りを発見することになりますから、
税理士関与のない会社の場合、重要な指摘事項に発展していくことが
あるわけです。

多くの会社を見てきたうえでのご提案です。

もし、あなたの会社が

金融機関の活用術を知らない
節税対策ができていない
税務調査対策ができていない

まだ、そんな会社であるなら、
このあたりで気持ちを切り替えて、明るい未来をつくっていきませんか?

三保税理士事務所は、これから成長していく会社に実益を与えていく税理士事務所です。

相談を希望される方へ

税務署対策、金融機関対策、・・・
成長している企業ほど、早くからこのようなことに関心を持って、具体的な対策を実行されています。
あなたの会社も、成長企業に仲間入りしませんか?

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